バイオハザード7は体験版も怖かった

え?au使ってるからすっごくお得!

バイオハザード7の体験版をプレイしたところ

PSVRを使わなくても臨場感ばつぐんで

とても怖い思いをしました。

 

 

 

今回の

バイオハザード7は

さくっと遊べる

長すぎないボリュームです。

(10時間でクリアした人もいるとか)

 

 

他のゲームよりボリュームは短いですが、

まとまったボリュームは

ダラダラした展開よりいいかもしれないです。

 

 

動画はCM用に作られてるからか、

マイルドになってます。

 

 

バイオハザード7は

体験版「バイオハザード7 ビギニングアワー」がPSストアからダウンロードできます。

(2016/01/30現在DL可能でした)

※体験版もPSVRが無くても遊べます

 

 

体験版でもPSVRを使うと

とても怖い思いができるそうです。

無料なのでお試しあれ

 

 

バイオハザードはどんなゲームなのか

シリーズを通して怖い場所(洋館や警察署)で生き延びて

事件の真相を追う感じのシナリオのサバイバルアクションです。

 

銃を拾っても充分な弾数があると限らない感じなので、

敵から逃げることも重要なシリーズでした。

 

 

 

バイオハザード4以降は

以前よりアクションゲーム寄りになりました

 

なかなか銃で撃ってグロい敵を倒すのは爽快ですし、

探索するのもゲームとして面白いです。

 

巨大な的との戦いに備えて

武器を強化したりすることも楽しみの一つでした。

 

 

 

バイオハザード7は

初期の雰囲気が出ています。

一人称視点になったことも特徴です。

過去作ではラジコンのような操作や、三人称視点でした。

 

一人称視点は臨場感抜群です。

特にPSVRでプレイしたらトラウマものです。

 

 

 

敵を倒すことよりも逃げることや

恐怖体験を味わうことに比重があるように感じます。

武器の強化も少ないです。

(PSVRでも動くように激しい動き抜きでのゲームなのかも)

 

 

バイオハザード7は

グロテスク版と通常版の二種類がある

 

グロテスク版は18歳未満禁止となっています。

北米版と比べるとグロテスク版でも規制がかかっているとの噂ですが、

それでもかなり怖いそうです。

 

 

「北米版」>「グロテスク版」>「通常版」

北米版が一番グロテスクでしょうが、

北米版は動作保証対象外です。

 

北米版でも日本語字幕、日本語音声が選べますが、

今後のアップデートに対応していない可能性もあります。

北米版はAmazonで買えます。

サポートなし、自己責任で良ければどうぞ

Amazonでバイオハザード7北米版を見てみる

 

 

バージョンごとの特徴

それぞれのバージョンは、

ゲーム本編のシナリオは同じですが

残酷な表現に違いがあるだけです。

 

 

 

 

グロテスク版は規制がかかっているのですが

それでもグロテスクです。

 

グロテスク版には人体欠損などの表現があるので

苦手な方は通常版を選びましょう。

 

 

 

 

グロテスク版か通常版か

 

あなたが大人で怖い体験をしたいならグロテスク版がいいかもしれません。

今後のアップデートも安心して待つことができます。

※18歳未満禁止

バイオハザード7グロテスク版を見てみる

 

 

グロテスク表現が苦手なら通常版で決まりです。

欠損表現が苦手だったり18歳になったことないならコチラ

バイオハザード7通常版を見てみる

 

 

 

まとめ

バイオハザード7は恐怖体験のアトラクションのような感じでしょうか。

激しいアクションよりホラー体験型ですね、

 

 

VRでするモードと

VR無しでのモードとワケてあっても良かったかも

 

 

今後もDLコンテンツでシナリオも増えるようなので

激しい戦闘もできたりするのかな?

 

 

ガンシューティングアクション要素よりも

ホラーゲームっぽさが気に入ればどうぞ

ワークステーションPCって?

ワークステーションPCは主に業務用のパソコンです。

これらは、どんなものか調べてみました。

 

ワークステーションPCは
CAD、グラフィックスデザイン、サーバ運営などの目的で作られているからです。

 

もちろん、

要求するスペックに応じたパーツが組み込まれたものはお値段も凄まじいですがどんな需要があるのでしょうか。

 

 

 

ワークステーションPCは業務用

ビジネスでの動画編集や大規模シミュレーション、サーバ運営などで使おうと思うと故障やトラブルで使えなくなったら困ります。

そこで、一般的なPCよりも高品質な部品で組んであるワークステーションPCの出番になります。

 

例えば

同じメモリでも高品質でエラーが起きにくいものが必要になってくるのです。

 

高い負荷がかかっている状態で故障やエラーが許されない環境で、

長時間耐えるものが必要な場合にワークステーションPCが求められるのです。

 

 

1台のPCに複数のCPUを搭載できる

 

ワークステーションPCは

高度な処理や負荷がかかる作業も

複数のCPUで処理できます。

 

 

現在の一般的なCPUは一つのマザーボードに複数積むことができなくしてあります。

 

 

 

ワークステーションPCに搭載されているCPUはモノが違う

ワークステーションPCには

Xeon(ジーオン)というCPUがよく使われるようです。

グレードに応じた処理能力と複数のコアを持つCPUですが、

複数搭載できることが一般的なCPUとの違いではないでしょうか。

 

高い処理能力が必要なら

ワークステーションPCという選択もありかもしれません。

 

 

 

ワークステーションPCは選択肢が広い

ワークステーションPCはメモリもたくさん積むことができます。

100GB以上のメモリも積めますし、

 

ハイエンドのグラフィックボードを複数挿したりもできます。

 

 

選択肢が広いのですが

予算がたくさんかかりそうですね。

 

 

 

ワークステーションPCはECCメモリが搭載できる

ECCメモリは特殊な機能がついています。

それは、データのエラーをチェック・修正をする機能です。

 

 

 

ECCメモリは普通のメモリよりも割高ですが、

ノンストップで使い続けるサーバや、

長時間計算し続ける学術的な計算などでECCメモリを使うとエラー回避の効果があると言われています。

 

こういった長期的に処理させた時にメモリがエラーを吐いたら困るので、

保険としてECCメモリが求められるのです。

ECCメモリは一般的な用途では必要ないでしょう。

 

普通のメモリを混ぜたらダメ

ECC無しの普通のメモリが1枚でも混ざるとエラー検出は機能しなくなります。

普通のメモリを混ぜたり非対応のマザーと組み合わせると意味が無くなってしまいます。

 

また、CPUもマザーボードもメモリもECC対応でないと全く意味が無いようなので組み合わせに注意しましょう。

 

 

 

一般的なPCと比べるとワークステーションPCが格段にすぐれているわけではありません。

ワークステーションPCであっても低予算のものと比べた場合、

普通のハイエンドPCのほうが高性能だったりもします。

 

ワークステーションPCは

予算をたくさんかけた時に普通のPCでは実現できないほどのスペックにすることができるのです。

 

予算さえあれば一般的なPCでは考えられないようなスペックのものが組み込めます。

 

 

あなたが業務目的で高度な処理が必要ならば、

ワークステーションPCも選択肢に入るかもしれません。

 

一般的な用途にはオーバースペックですし、

高価なため普通のPCで十分でしょう。

 

 

また、

モデルによりますが、一般的なPCよりも本体のサイズが大きなものが多いでしょう。

設置スペースや排熱環境を用意しておきましょう。

 

ワークステーションPCは価格も性能も業務目的

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ニンテンドースイッチとは?発売日と価格

ニンテンドースイッチは任天堂の次世代機

発売日は3月3日

価格は2万9980円だそうです。(2017/01/13時点で調べた情報)

1月21日から予約ができるそうです。

 

コードネーム「NX」って呼ばれてたゲーム機こそ

ニンテンドースイッチですね。

 

速く触ってみたいですね、

今までのゲームとの違いは何でしょうか?

調べてみたので読んでみてください。

 

 

プレイスタイルが新しいニンテンドースイッチ

joy-Conと液晶パネル付きの本体との組み合わせで

様々なプレイスタイルで遊べるそうです。

 

・「TVモード」テレビと本体を接続して、コントローラーでプレイする

・「携帯モード」本体部とコントローラーを直接接続して携帯端末として利用する

・「テーブルモード」本体部の液晶にゲーム画面を表示し、コントローラーの左右部分を2人のプレーヤーがそれぞれ利用する

 

従来のゲーム機のようなスタイル以外で遊べるのが新鮮かも。

据置機と携帯機の両方のいいとこ取りのゲーム機です。

 

 

 

 

Joy-Conは分離できる

コントローラーのJoy-Conは「左右で一組み」になっているのでそのまま使えば従来のコントローラーみたいに使えるし、

分離して片方だけでも操作ができます。

ゲストさんが来た時に分離するだけで協力プレイもできるかも。

 

コントローラーは別売で買ってくれば追加できるよ。

 

 

 

最大8台までのローカル通信

3DSみたいに友達の家にもって集まれば8人までのローカル通信ができるそうです。

オンラインは知らない人とも出会うのが嫌な時がありますね。

ローカル通信で知り合い同士での通信なら安心できます。

 

 

価格

ディスプレイ付きで3万円と考えるとお買い得とも言えるかも。

 

オンラインについて

市販の有線LANアダプターを用意すれば

有線LAN接続もできるようです。

 

有線だと安定したオンラインプレイができますね。

 

オンライン対応のゲームをするには

有料サービスに加入する必要があるようです。

 

 

バッテリーの持ち

バッテリー持続時間はソフトによって違います。
約2.5~6.5時間が目安です。ゼルダの伝説の場合は3時間

その他の使用状況でも前後するそうですが、

3時間もバッテリーで遊べれるなら十分かも。

 

USB Type-C端子に対応した携帯バッテリーを使うこともできるようです。旅先などで長時間プレイするときにも困らないかも。

 

amiibo対応

コントローラーのHOMEボタン付近でamiiboの読み込み/書き込みができるようです。

オプションを購入しなくても使えるのは便利ですね。

 

 

HD振動とは?

従来のゲームコントローラーよりも繊細でリアルな振動が出る機能のようです。

距離を図ったり、物体の形・動きを読み取れる「モーションIRカメラ」での操作と、HD振動との組み合わせで新しい感覚が味わえるのでしょう。

 

 

サイズ
縦102mm×横239mmx厚さ13.9mm

(これはJoy-Conを取り付けた時のサイズです。)

※アナログスティックの突起まで含んだ時の厚さは28.4mmくらい

 

質量
約297g
(Joy-Conと合体してる時の重さは約398g)

 

画面
静電容量方式タッチスクリーン/6.2インチ液晶/1280×720ピクセル

 

 

 

 

センサーがたくさん使われるコントローラーかもしれません。

ソフトのラインナップも気になりますが、

PS4ほどの性能で無いでしょうからどんなアイデアで戦略を展開するのでしょうか。

 

 

ここらで新しい操作感覚で

スカッとするようなゲーム機が出ると面白いですね。